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雀魂‐じゃんたま‐
雀魂‐じゃんたま‐
開発元:Yostar, Inc.
無料
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社会人になったら付き合いでやるようになる麻雀!僕も先輩と麻雀が打てるようになりたくて初めてみました!!同じ境遇の方は手始めに初めてみちゃって下さい!!それではレビューしていきます!!

雀魂のゲーム概要

項目 内容
ゲーム名 雀魂‐じゃんたま‐
ゲームの種類 麻雀ゲーム
対応機種 ios/Android
運営会社 Yoster,Inc
App内課金 あり

雀魂ってどんなゲーム?

雀魂-じゃんたま-は、気軽にネット対戦が可能な、美少女(+美男子)×オンライン麻雀ゲームになっています。また、アバターの美少女たちと仲良くなる事でボイスが増えたり、新たなイラストの開放など萌え要素もしっかり搭載しています!

魅力要素

個性豊かな美少女雀士たち

プレイヤーの分身となって戦う美少女雀士たちにはそれぞれ細かくプロフィールが設定されています。自分の好みなキャラクターを選択して一緒に対局しましょう。また、美少女雀士には贈り物をあげることができます。贈り物をあげると絆メーターが上がって、一定まで達すると絆レベルが上がります。絆レベルが上がると、特別なボイスや衣装など美少女雀士に関する様々なものが解放されていきます!

雀魂‐じゃんたま‐ - Apps on Google Play

多彩なゲームモード

段位戦   段位戦では、ゲームを始めたばかりの段位プレイヤーが参加できる「銅の間」から雀聖以上が参加できる「王座の間」まで合計5つの項目から段位戦を楽しめます。最初の銅の間は無料で挑戦ができるので気軽に始めることができます。その後の段位は「入場料」「場代」がゲーム内マネーがかかり、勝敗に応じてゲーム内マネーを獲得できる仕様になっています。
大会戦   大会戦は自分で大会を主催したり、他のプレイヤーが主催している大会に参加することができます。開催する際にプレイヤー自身で自由にルールを設定できるので、段位戦とは違った対局を楽しむことができます。また、通常の大会に加えて、期間限定で解放されている特殊ルールでの大会などもあります。
友人戦   友人たちとルールを自由に設定して対局ができるモードです。また、CPUとの対戦もでき、無料で対局ができるため、練習にもおすすめです!

シビアな段位システム

「段位戦」で良い成績を収めていくと、どんどん段位が上がり、成績が悪いと現状維持もしくは下の段位に降格していきます。最初は一番低い段位から始まり、段位戦は「銅の間」でしかできませんが、上の段位に昇格していくと、「銀の間」「金の間」「玉の間」「王座の間」と上がっていけます。上の段位に上がると、強い人たちと対局できるので、腕に自信のある方はぜひ「王座の間」を目指して頑張って下さい。また初心者の方も、最初は銅の間ですが、上達するに連れ少しずつ上に行けるので、自信の成長ぶりを体感できます

 

対局中にコミュニケーションが取れる

対局中にスタンプ機能を使うことで相手に見える形で表情を送れます。対局開始・終了時の挨拶や和了時のリアクションに活用していきましょう!

雀魂 (じゃんたま)とは?特徴や評判、遊び方を解説

基本の麻雀用語

この記事で登場する基本の麻雀用語をいくつかご紹介します。暗記する必要はないので、本文を読んでいてわからなくなった場合にはこちらを参照してください。

  • 面子(メンツ) 三枚で1組になる牌の組み合わせ
  • 順子(シュンツ) <img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />[5]のように同じ種類の数牌で3つ連番になった面子
  • 刻子(コーツ) [⑤][⑤][⑤]のように同じ牌の面子
  • 対子(トイツ) 同じ牌が二枚揃っている状態
  • 雀頭(ジャントウ) アガった際に手牌にある対子、アタマともいう
  • 門前(メンゼン) ポンやチーをせず、自分のツモだけで手牌を揃えること
  • 聴牌(テンパイ) あと一枚でアガれる状態の手牌のこと

初心者にもおすすめ!簡単な役8選

麻雀の役は全部で30種類以上あり、最初から全部覚えようとするとなかなかに骨が折れます。また、実際にはほとんど使わない役も多く、対局で見かける役の種類はそれほど多くありません。麻雀ビギナーの方は、まずは今からご紹介する8つの役を覚えてみましょう。

立直

名称 立直
(リーチ)
出現率 約45%
翻数/種別 1翻/門前役

立直は門前で聴牌した際に「リーチ」と宣言してアガることで成立する1翻役です。牌を揃えて作るのではなく、発声や打牌を同時に行うという特徴があります。手順も重要なのでしっかり覚えましょう。

  1. 聴牌する
  2. 「リーチ」と宣言する
  3. 牌を横向きにし、場に捨てる
  4. 自分の持ち点から、供託の千点棒を卓の中央に出す

この手順を踏むことで立直をかけたことになり、ツモかロンでアガることで役が成立して1翻がつきます。

立直の注意点

立直は門前役なので、ポンやチーしている状態ではリーチ宣言をすることができません。また、立直をかけるとその時点の聴牌の形から手牌を変えることはできません。後のツモ番で待ちの形を変えたくなっても牌の入れ替えはできないため、立直をかけるタイミングの見極めが重要です。さらに他家からロンアガリするか自分でアガリ牌をツモるまで、ツモった牌はそのまま場に捨てなければならない制限も加わります。これによって他家への放銃のリスクも上昇するため注意が必要です。

役牌

名称 役牌
(ヤクハイ)
出現率 約40%
翻数/種別 1翻/鳴きOK

役牌は特定の字牌を面子で揃えることで成立する1翻役です。役牌には三元牌といわれる[白][発][中]と、場によって変わる場風牌(バカゼハイ)、局によって変わる自風牌(ジカゼハイ)があります。三元牌はいつでも役牌扱いですが、場風牌は東場のときは[東]に、南場のときには[南]というように変わっていきます。また、その局における自分の風の牌は自風牌となって役牌として扱われるため、たとえば東場で自身が西家の際の役牌は[東][西][白][発][中]を加えた5種類ということになります。

役牌は3枚揃えるだけで成立するため分かりやすく、鳴いても成立する点が最大のメリットです。三元牌と場風牌、自風牌と最大5種あるので、配牌の時点でどれかが対子であれば役牌を狙うチャンスといえるでしょう。ちなみに、場風牌と字風牌が同じときには2翻つくことになり、東場の東家のときの[東]は「ダブ東」、南場の南家のときの[南]を「ダブ南」と呼び、それぞれ2翻として計算します。

役牌の注意点

場風牌は親が一周すると東から南に、自風牌は局が進むたびに変わっていくため、毎局自分の役牌を確認しておくことが大切です。役牌でない牌を鳴いてしまうと、他に役がないとアガれなくなってしまうため注意しましょう。

平和

名称 平和
(ピンフ)
出現率 約20%
翻数/種別 1翻/門前役

平和は麻雀の基本のアガリの形である4面子1雀頭で作る役です。面子は全て順子で揃え、3面子1雀頭が出来上がっている両面待ち、もしくは両面待ちが複合した待ちの聴牌からアガると成立します。

基本の待ちは下の形。<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank01.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />でアガれば平和が完成します。

下は両面待ちが複合した待ちの形のひとつです。<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank01.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />[7]のどれがきても平和が成立する三面待ちの状態です。

平和の注意点

平和は門前役なので、チーしてしまうと成立しません。また、雀頭が役牌だと成立しないので、場風牌と自風牌をしっかり確認しておきましょう場風でも自風でもない通称オタ風と呼ばれる字牌は平和の雀頭として成立します。さらに、待ちの形にも注意が必要です。

[一][二][三] [六][七][八] [⑤][⑥][⑦] <img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />

こちらの形は<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank02.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" />[5]の変則待ちです。<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank02.png" />[5]でアガれば平和が成立しますが<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" />の場合は面子を<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />にして雀頭の<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" />を単騎待ちとして扱われてしまうため、平和は成立しません。

タンヤオ

名称 断么九
(タンヤオチュー)
通称:タンヤオ
出現率 約22%
翻数/種別 1翻/鳴きOK

タンヤオは萬子・筒子・索子の数牌の2~8のみを使って作る役で、麻雀において頻繁に出現する役のひとつです。成立条件は牌の種類に関する内容だけで、面子の種類や待ちの形は自由となっています。1翻役は鳴くと無効になる門前役が多い中、タンヤオは基本的に鳴きOK。チーやポンをして揃えてもしっかり成立する点が魅力です。

タンヤオの注意点

ルールによっては鳴いて揃えたタンヤオが禁止されている場合があります。鳴いて揃えたタンヤオは喰いタン呼ばれ、ルール確認の際には喰いタンあり・なしと表記されていることが多いので対局の前に確認しておきましょう。また、手軽に鳴けるのがタンヤオのメリットですが、闇雲に鳴くと後々の選択肢が減ってしまうリスクがあります。ライバルのリーチなどへの対応が難しくなる点には注意が必要です。

一盃口

名称 一盃口
(イーペーコー)
出現率 約4%
翻数/種別 1翻/門前役

一盃口は、同じ数牌の順子を二組作ると成立する1翻役です。その他の面子の種類や雀頭に制限はありません。ここまで紹介してきた役に比べると難易度は高めですが、同じ種類の近い数字が複数枚ある場合は意識しておくとよいでしょう。

一盃口の注意点

一盃口は門前役なので、チーしてしまわないように注意が必要です。ちなみに、さらに難易度が上がる二盃口(リャンペーコー)という役も存在し、こちらも門前役となっています。

三色同順

名称 三色同順
(サンショクドウジュン)
通称:三色
出現率 約3%
翻数/種別 2翻/喰い下がり1翻

三色同順は萬子・筒子・索子の全てを同じ数字の順子で揃えると成立する2翻役です。鳴いても成立する役ではあるものの、その場合には1翻役として扱われてしまいます。

下の画像で[八]がくれば678の三色同順が成立します。

三色同順の注意点

鳴けることがメリットである三色同順ですが、同じ数字の組み合わせを鳴くことになるためライバルに警戒される点には注意しましょう。また、両面待ちで三色を狙っている場合などには、どちらの数字が入ってくるかによって最後まで役が確定しづらいのも三色同順の難しさです。狙いすぎるがゆえに、牌効率をおざなりにしないよう注意が必要です。

ホンイツ

名称 混一色
(ホンイーソー)
通称:ホンイツ
出現率 約6%
翻数/種別 3翻/喰い下がり2翻

ホンイツは字牌と萬子・筒子・索子どれか一種類の数牌のみでアガると成立する3翻役です。牌の組み合わせや待ちの形に条件はなく、鳴いてもOKなので比較的チャレンジしやすい役といえます。

下の画像は<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank01.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />[北]待ちのホンイツの聴牌です。

ホンイツの注意点

ホンイツは使わない他の二種の数牌を打牌していくので、対局相手に手を読まれやすいという弱みがあります。そのため、ライバルに警戒されやすいという点は頭に入れておきましょう。また、待ちが複雑になることも多いため、待ちの確認は慎重に行いましょう。

七対子

名称 七対子
(チートイツ)
通称:チートイ
出現率 約3%
翻数/種別 2翻/門前役

七対子はその名の通り、対子を七つ揃えることで成立する2翻役です。麻雀のアガリの基本の4面子1雀頭に当てはまらない、特殊な役といえます。対子を揃えるという特徴から鳴いて揃えることはできず、門前で形を作っていく必要があります。

七対子の注意点

七対子は一盃口や二盃口とは複合しない点に注意しましょう。<img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank02.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank02.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank03.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" /><img class="ranking-number" src="https://hokutogames.com/wp-content/themes/jin/img/rank04.png" />のように同じ数牌の3連番で対子が揃ったとしても、順子が二組ではなく対子三組としてカウントするので、一盃口との複合はありません。また、同じ牌を4枚使っても対子2組とはカウントされないので注意が必要です。

麻雀役は点数の高い方を採用するため、下の画像で[5]がきた場合には七対子ではなく二盃口の3翻がつきます。

簡単な役からマスターしていくとだんだん面白くなっていきます!!!

リセマラと課金について

 リセマラのすすめ

『雀魂』はアプリ版であっても「メアド認証(または他アプリとの連携)でのログイン」方式が取られているので、アカウントを作り直すには、別のメアド(またはTwitter等のアカウント)を用意する必要があり、アプリを削除・再インストールするという通常のリセマラの流れが不可能となっています。そもそも初めてログインしたらガチャを回せるとかそういう制度は存在していないので、リセマラする必要がなく、気軽に始められます。

 課金のすすめ

雀魂のガチャ的なものは祈願といい、輝石というポイント的なもので行います。祈願すればキャラ(アバター)や装飾品などを貰えます。無課金でもガチャを引けますが、道のりがけっこう遠いので、ガチャを回すチャンスはあまり多くはないです。ある程度課金ができるという方は、手っ取り早く輝石を購入して祈願をしていきましょう!

雀魂の口コミ

麻雀ゲームでクオリティ高いスマホゲーム。麻雀好きはみんなでこれをインストールして遊びましょう。コラボ先も咲やアカギなど、麻雀漫画とコラボしていて最高です。
雀魂は、普通の麻雀ゲームです。グラフィックは非常に綺麗で、麻雀牌や卓上の表現も他の麻雀アプリと比較しても見やすくなっています。ルールは、基本的な立直麻雀であり日本でも馴染み深いものになっているので、麻雀に慣れている人は問題なくプレイすることができます。イベントでは、特殊なルールが採用されているので、一風変わった麻雀を楽しみたい人は定期的に開催されるイベント重視でプレイすると良いでしょう。 他の麻雀ゲームにない特徴としては、YouTubeや動画サイトなどでの生配信が盛んに行われており、ユーザー交流も盛んであるためネット麻雀としての醍醐味を味わいたい人にとって最高にアプリだと思います。また、プライベート卓も立てやすいため、友達とリモートで集まってプレイする方にとってもおすすめです。

 

まじで神ゲーです。和了るときや鳴くときのエフェクトの種類が豊富で欲しいエフェクトが当たるとモチベーションがあがったり、遊びやすいゲームでまじで神ゲーです(大事なことなので2回言いました)ただ、難しくなければ、キャラクター排出率をあと少しだけ高くしてほしいです。ガチャにも天井があって信仰というアイテムを150個ガチャで集めてキャラクターと交換できるのはとても素晴らしい機能です、だがしかしっ!!まじであと少し排出率を高くしてほしいです。ゲームには排出率5%と書かれていますがやや5%より低いのは気のせいでしょうか…??

雀魂の評価とまとめ

雀魂は、自分好みのかわいいアバターを、育てながら、気軽にオンライン対戦できる、萌え要素満載の麻雀アプリになっています。また、内田真礼さんや斎藤千和さんなど人気声優さんが声を当てているので、声優ファンにもおすすめです!!

こんな人におすすめ
  • 無料で本格オンライン麻雀ゲームがやりたい方
  • 可愛い・かっこいいキャラクターに萌えたい方
  • 声優さんが好きな方

気になったらこちらからダウンロードしてみて下さい!!
一緒に麻雀打てるようになっちゃいましょう!!

雀魂‐じゃんたま‐
雀魂‐じゃんたま‐
開発元:Yostar, Inc.
無料
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