【正直レビュー!!】『ビッグファーム』を利用してみた感想をお伝えします!
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※本記事はプロモーションを含む場合があります
早速レビューしていきます!!
『ビッグファーム』の基本情報
| 項目 | 内容 |
| 配信日 | 2017年3月30日 |
| アプリ名 | ビッグファーム |
| ジャンル | 農場経営シミュレーションゲーム |
| 運営会社 | Goodgame Studios |
| 販売価格 | 基本プレイ無料(アイテム課金有) |
| 対応端末 | iOS/Android |
『ビッグファーム』ってどんなゲーム?
海外での評価&世界観重視で興味を持った!
『ビッグファーム(Big Farm)』を知ったきっかけは、FacebookやYouTube広告でよく流れていた「リアルな農場体験」系ゲームでした。
その映像からは、草木が風に揺れ、牛や鶏が動き、農作物が育つ風景がゆったりと描かれていて「ただの農場ゲーと思っていたけれど、なんか本気で作ってる感あるぞ?」と直感しました。
さらに調べると、これは言語切り替えがあるグローバルタイトルで、特に欧米圏で人気と評価を集めています。PC版もSteamやブラウザ上で遊ばれていて「現実的な農業シミュレーションが楽しい」「課金せずとも十分遊べる」とのレビューが複数見つかりました。
海外で「育てた作物で世界に商品を売る」という、農園経営体験がしっかり作り込まれている点に惹かれ、僕も「やってみたい」と強く思ったのがスタートです。
実際に『ビッグファーム』をプレイしてみた!
インストール直後:穏やかで心地よい農場世界に癒される、田園風景が広がっていた
アプリを起動すると、まず深呼吸したくなるような田園風景のタイトル画面が広がります。
光と影の描写、風で揺れる麦畑、牛小屋での穏やかな日常・・・
これがスマホで動いていることにまず驚きました。
背景のBGMは、木漏れ日の風景に溶け込む軽やかで心地よいカントリーミュージックです。
なぜか「ここでゆっくり農作業したい」と心の底から思えるほど落ち着きました。
そしてチュートリアルでは、トラクターで土を耕し、種を蒔いて水をやり、収穫して、収穫物を加工・出荷するまでの一連の流れをじっくり体験しました。
農業のリアルな工程が、わかりやすく丁寧にガイドされる設計がまず秀逸で、スマホ初心者にも優しい設計だと感じました。
初日:農作業の流れに没頭し、“育てる喜び”を実感
まずは、畑と鶏小屋の立て直しから。地道な作業が楽しいです!
1日目はまさに農場再建のスタートラインです。
最初のタスクは、畑でキャベツを育てて収穫することです。
タップひとつで種まきが始まり、3分後には小さな緑の芽がスクスクと育っているのが愛おしくて、何度も画面を見返してしまいました。
続いては鶏小屋の修復です。
エサを与えると元気にコッコッと動き出すニワトリたち。
これが想像以上にかわいくて癒されるんです。
「エサ足りないな…」→「じゃあ麦を育てよう」→「麦が育ったら鶏のエサに加工しよう」と、どんどんやることがつながっていって、自分の農場が“循環”し始める快感にハマりました。
これが“ビッグファームの沼”の始まりでした。
2日目:加工と商品設計まで進み、“経営する”楽しさが浸透
“農場経営”という名のシミュレーションゲームに目覚める
2日目は、ただの作物育成から“計画的な農場運営”へと段階が上がった感覚がありました。
倉庫の容量が足りず「キャベツを作っても保管できない」という事態が発生しました。
ここで初めて経営の要素を実感します。
・倉庫を拡張するにはお金が必要
・お金を得るには商品を市場に出す
・市場のニーズに合わせて生産する必要がある
と、ただの農業ゲームだと思っていたら、完全にビジネスシミュレーションじゃないか!
この日は牛小屋も建てて、ミルクの生産がスタート。
でもミルクのエサにはさらに多くの麦が必要になってきて、バランスを取るのが難しい。
でも、だからこそ面白いです。
少しずつ自分の“経営センス”が磨かれていくのが、じわじわとクセになっていきました。
3日目以降:協力プレイやイベントで“世界とつながる”農場に変化
ギルド参加とイベント参戦!仲間と農場を支え合う喜びを知る
3日目、ついにギルド機能(協同組合)が解放されました。
初心者歓迎のギルドに参加してみると、チャットで「牛乳はどれくらいで売ってる?」「これって拡張すべき?」なんて情報交換が飛び交っていて、「農場って、一人じゃなくても育てられるんだ」とじんわり感動しました。
ギルドランキングで10位以内に入ったことで、農場に設置できる「特別な風車」が手に入り、それがただの飾りじゃなくてちゃんと“機能する”というのも、達成感に直結しました。
『ビッグファーム』おすすめポイント3つ
①「作って、育てて、回していく」農場経営のリアルなやりがい
ビッグファームは単なる農業ゲームではなく、経営シミュレーションの面白さがぎっしり詰まっています。
キャベツや麦を育てて、家畜にエサを与え、卵やミルクを生産し、それを加工して販売します。
この一連の“生産→加工→流通”サイクルがリアルに設計されていて、ちゃんと考えないと効率が上がりません。
「どうすれば利益が最大化できるか?」を考える楽しさはまさに“農場社長”です。
単純作業に飽きてしまう人にこそプレイしてほしい、考えるゲームです。
②やさしいグラフィックと音楽に癒される、ストレス解消空間
ビッグファームの世界観は、明るくポップでやさしい色合いが特徴です。
キャラも農作物も家畜も可愛らしくデフォルメされており、ゲームを立ち上げるだけで癒されます。
BGMはゆったりしたカントリーミュージック調で、心地よいスローライフ気分に。
仕事や家事で疲れたあとにプレイすると、「今日も農場が元気に回ってる…」というだけでふっと肩の力が抜けるような安心感があります。
③ギルド(協同組合)での交流があたたかい&継続のモチベになる
一人で黙々と遊ぶこともできますが、ギルド機能が開放されてからが本番です!
メンバーとチャットで情報交換したり、役割分担してイベントを攻略したり、「誰かと一緒に農場を盛り上げている」という一体感がすごく楽しいです!
協力報酬やギルドランキング報酬など、一人では得られない特典もたくさんあり、
続ければ続けるほど、「この農場をもっとよくしたい!」という気持ちが自然と湧いてきます。
『ビッグファーム』のプレイヤーレビュー3選!
レビュー①:癒し×やりこみの絶妙バランス!
30代女性/プレイ歴3ヶ月/無課金
毎日のんびり農場を育てるのが、仕事終わりの癒しタイムになっています。
キャベツやトウモロコシ、リンゴなどを育てて収穫→加工→販売という流れがとても自然で、やっていて気持ちいい。
何を育てるか、どう配置するか、自分だけの農場をコツコツ作っていけるのが楽しくてたまりません。
イベントも豊富で、飽きずに続けられるのが大きな魅力です!
レビュー②:経営シミュレーションとしてもかなり本格派
40代男性/プレイ歴半年/微課金(月数百円)
最初は「ほのぼの系か〜」と思ってましたが、やってみたら意外と戦略性が高い。
土地の使い方、資源の効率的な使い道、施設のアップグレードの順序など、ちゃんと考えないと農場がうまく回りません。
「生産・消費・利益のバランス」を考えるのはまるで経営ゲームのようで、やりごたえがあります。
ただ癒し系ではなく、考える楽しさが詰まった良ゲーです。
レビュー③:ギルド要素で人とのつながりが生まれる
20代女性/プレイ歴2ヶ月/無課金
ソロで遊んでいたけど、ギルドに入ったら一気に楽しさが倍増!
みんなで協力してイベントをクリアしたり、
チャットで農場づくりのアドバイスをもらったりと、ほのぼの×交流のバランスが最高です。
課金しなくても十分遊べるし、時間の合間にちょっとずつ育てていけるのが私にはちょうどいいです。
“まったり遊びながら、誰かとゆるくつながりたい人”にぴったり!
『ビッグファーム』こんな人におすすめ!
自分だけの世界をじっくり作りたい人
配置・生産・加工のすべてを自分でコントロールできるので、「誰にも邪魔されない自分の理想郷」を作るのが楽しい人にはぴったりです。
特に、計画的に農場を育てていくことが好きな人には刺さります。
スローライフ系ゲームを探している人
「戦闘があるゲームは疲れる」「のんびり遊びたい」という人に、
癒し・達成感・育成の全部が詰まった理想的な選択肢。
畑を耕して、牛を飼って、パンを焼いて…ゆるやかな生活のリズムが心を整えてくれます。
無課金でもしっかり遊びたい人
課金なしでも地道に進めれば強くなれる設計になっており、イベントや報酬でしっかり資源が得られるのも魅力です。
ガチャ依存のゲームに疲れた人にも、安心しておすすめできます。
『ビッグファーム』のまとめ・総評
牧歌的で奥深い“現実感ある農場経営”、癒しと戦略がここに
『ビッグファーム』は、「ただ作物を育てる」だけじゃなく、「加工し販売する経営」「友だちと協力する世界」まで含めた強い一体感があります。
リアルなグラフィックには癒され、やることが多い経営要素には深くハマります。
待ち時間のある施設強化は計画性と達成感を促す設計に凝っていて、多くのプレイヤーが再訪したくなる理由が分かります。
スマホでもPCでも、、、
・農場をゆったり育てる時間が欲しい人
・協力プレイと癒しのバランスを楽しみたい人
は間違いなくおすすめです。
あなたもぜひ、自分だけのビッグファームを築いてみてください!
気になった方はこちらからダウンロードしてみて下さい!
